痰壺日記2

大学を三留し勿論NNTで卒業。その後実家暮らしのニートとなり、ブラック居酒屋で2年間バイトした末我慢の限界でバックレ。再びニートとなったのち再び働き出した男の日記。

DSC_0720

寒いわー

DSC_0722

寒いわー

DSC_0723

寒いわー

DSC_0724

寒いわー

dad01




DSC_0725




dad02


dad03





追記

IMG_2160

バイト帰りの車でカーステに繋ごうとしたらスマホの防水キャップが取れました。
今日はクリスマスイブだか何だか知りませんが非常にフ。ックな気分になりました。

わたしです(aa略

床に就いて目を瞑って意識無くなるまでに妄想するんだよ。
何か厨二バトルものとかぼくがかんがえたさいきょうの××とか。
大抵その日に見た漫画や映画などの影響をもろに受けて内容が変化する。
ストーリー考えて起承転結まで進めたら2時間くらい経ってたなんてのも。

他の人もやってるのかな?と思って周りの人に尋ねてみたら「いや、やらねーよw」と回答多数。
明日の予定を考えたりそのまま何も考えずに寝たりするらしい。


マジかよ…俺保育園のころからずっとこんな感じなんだが。


元々はテレビのアニメか映画か見てて話しの展開に対して「俺だったらこうする」的なif展開を妄想してたのが始まりだった気がする。
それを繰り返しいくうちに日常の出来事とかを混ぜ込んだりしてどんどん妄想の世界が膨れ上がっていった。

さらに寝る前以外にもちょっとした空き時間にも妄想し出したりするように。今もだけど。
小さい子がおもちゃ使って一人遊びするときに特撮ヒーローとかのセリフを独りで言いながら遊んでる感じ。
勿論脳内でだよ。小学校高学年まではよく妄想内容が断片的に言動に現れてちょっと頭のおかしな子として見られてたな。頭おかしいのは今もだけど。だから0kac。

DQNとかに脅かされたときは妄想の世界でできるかぎりの苦痛を与えて惨穀し
気になるあの子に対しては同じく妄想であんなことやこんなことを繰り広げてた時期もあった。


頭の中では私は全能の存在でいつでも勝者であり、英雄だった。


頭の中の私が本物であり、現実のダメダメな私は偽物だとか本気で思ってたかも。
なので、現実の自分自身を磨くなどといった向上心は無かったね。
現実の自分は運動音痴で逆上がりの時に負傷しようがクラスメイトから避けられようが毎回宿題やらずに立たされようが

否定

で終わったね。その方が楽だから。

違う、本当の俺はそうじゃない。本当の俺は…などと言い訳してまた妄想の世界に逃げ込めば済むからねえ。
痛々しいったら無い。そのエネルギーをすこしでも自己研鑚に向けてりゃ現在はもう少し変わってたかも。

思えば保育園の段階で現実諦めた感があったかもしれん。幼いながらも大多数と同じ「普通」の人生を歩めないな、と薄々感づいていた。自分と周りの他人とで「明らかな差異」があってそれによって周囲が私に対する扱いも違っていて、疑問と不満があったけど少なくとも自力ではどうにもならんかった。

この「明らかな差異」ってのは今でいう発達障害の類だと思う。専門家の診断は受けてないけど、後々になって自分の行動パターンを自己診断チェックかけたらADHDにあてはまってた。
人の話聞けないとか落ち着きの無い子だった。

当時の事情だから、周囲に理解も無くただただ迫害受け続ける他なかったのでほんとどうしょうも無い。
生まれた直後に小児麻痺の誤診くらってたらしいし、そん時にいっそ〆てくれりゃあ良かったのにな(笑)




おっと話がめっちゃ脱線した。
まーアレだな、中学生までは妄想で俺TUEEやってたって話。


で、高校生くらいになると自分がどう見られてるか考えるようになって、それに伴い妄想も主役は私自身ではなくなんかイケメンのオリキャラにしてた。
同じくオリキャラのヒロインと共にいろいろ話が展開していく内容。世界観や中二設定も自分で考案してていわゆるラノベ的な話に。でもゲームや漫画の影響は受けまくりと。

妄想だとはっきりイメージが固まらないのでイラスト書いてフィードバック、着実に姿かたちを固めていった。
そん時のイラスト書いた大量のノートとか答案用紙の裏とかチラシの白紙とかが実家のどっかに仕舞われてるわ。
もし家族に公表されたら発狂する自信がある。まだアブノーマル系の工口同人誌の方がマシだわ。捨てろと。

大学入って歳をとるたびに設定は妙に細かく現実的になってくる。質量保存の法則とか超光速はありえないだとか、魔法的な現象についてもそれっぽい根拠つけてあんまり無茶くちゃ出来ないようになっていった。

終いにはストーリーを進めずに設定だけ考えて寝落ちするとかね。
宇宙ヤバイスレは設定材料の宝庫だw




今現在は…なんだろうな、年々妄想する集中力も途絶えて言って断片的にイメージだけして寝落ちするパターンばっかり。
もうね、妄想する気力すら無いのかと。

その分日常生活において、特にネットで趣味系のサイトとか見ては追体験という形で妄想してそれなりに満足してる。エア趣味。金も時間も場所も友人も要らないからな。

今やりたいのが自作PCとミニ四駆か。改造とか作る系の趣味。

頭で構造や仕組みを理解しても実際にやってみたら結果は違うだろうし、そこからまたさらに理解が深まるだろうから楽しそうではあるが…

こんなことしてる場合じゃないだろという危機感によって行動力に大ブレーキがかかり、結局妄想で満足する現状。すぐに金無い場所ない仲間いないでやらない理由を見つける。



私の人生において妄想は快適を極めた理想郷であり、現実に参加させない拘束具でもある。
もはや薬物の類だわ。

久々湯船貼って入浴中。酒とスマホを持ち込んでブログ更新。順調にネットとアルコールの依存が進行中。



今日はあいにくの雨。日光足りないとか言ってたのにこれじゃあ外出てもしゃあなしと言うことで例によって引きこもり&朝から酒飲み。

PCのファイル整理でもしようかと思ったけど開始5分で作業中断。

気力もなければ集中力も無いんです。

ブログの方も短文雑文なのも途中から飽きるせい。元々作文下手なのもあるけど。



近年はどんどんその傾向が増してきてる気がする。
去年は同じ状況ながらも一人旅に出たりしてたんだがなぁ。
今年はそんなことしてる場合じゃないだろって自重してた。

ゲームにしろ趣味にしろ常にそんな中途半端な危機感があってまともに手を付けられなかった。

だからと言って就活とか資格を取ろうとしたわけでもなく、免許と車を入手出来たぐらいであとはバイト先と自宅の往復だけで一年が終わった。

就活もしねぇ遊びもしねぇ、時間の無駄遣いの極みだった。
遊びも仕事も盛りの20代のこの時間をだ。



はぁ...クリスマスプレゼントには生きる目標が欲しいですサンタさん。

このままじゃ来年も同じ一年になりそうだ。



うん

あーやる気出ねぇな。

無気力感。

全身無気力感で支配されてる。身体が怠いというより心が動かない感じ。何をするにも...てか何もする気にならんな。

いよいよPCの前に座るのも億劫になってきて布団でスマホかそのまま寝るかだわ。

バイト以外そんな感じか。いちおう飯と風呂は入ってるが。
いま辛うじてこうやってブログ書いてる。左手親指でフリックしながらね。

人間にも冬眠する機能が備わってるとかどっかで聞いたことがあるがそれかな?

それとも単に日光浴びてないせいか?
夜は自室に引きこもり昼間はバイト先だしで外に居る時間が激烈に短い。

明日は休みだが動ける気がしねぇ。

また3日くらい引きこもりてぇなぁ。

この生ゴミめ!



もう寝よう。

ブログネタ
「忘年会」何回ぐらい参加する? に参加中!
今年は今のところ忘年会参加はゼロ☆(ゝω・)v当たり前だよなぁ



今朝から今に至るまでずっと胃がムカムカしてる。
酒飲み過ぎかしら。

秋までの断酒は何だったのかってぐらい最近ほぼ毎日飲んでるな。

無論一人で。



世間は忘年会シーズンでうちのバイト先も繁忙期だけど、バイト先でも毎年年末に忘年会を行う。

数少ない飲み会の場で私としてもバイトの人らと酒の力借りて交流を深める滅多にないチャンスでもある。

なので去年は参加した。ここぞとばかり酒を飲み倒し酔った勢いで人に絡みまくろうにも、
どうも学生の頃の若さがもうどっか行ったのか、他の若い連中のノリについていけなくなった感じ。

しかも底辺同士の傷の舐め合いやオタトークが通ずる人も居ないのでほぼ孤立。最後に一発芸かましてウケて終わったのみ。
イマイチ交流を深められずに終わった。

その後別の時期にも一度飲み会があったがそこでも馴染めずに終わったため、飲み会での交流を深めるという目的は不可能と判断。

そうなればもはや金払って行く気にはなれず今年のバイト先の忘年会、いや今年は都合上新年会になるか、何でもいいやまぁとにかく参加はしないつもり。

参加は任意なのでまぁNOと言えればいいだろ。あんまりどっちつかずでへらへらしてるとまたいつの間にか参加してる事になってるからね。
秋の慰安会は最終的には病欠ということにしてやった。



また私の心の殻は一回り大きくなったな。へへ

↑このページのトップヘ