痰壺日記2

大学を三留し勿論NNTで卒業。その後実家暮らしのニートとなり、ブラック居酒屋で2年間バイトした末我慢の限界でバックレ。再びニートとなったのち再び働き出した男の日記。

カテゴリ: 日記

年末だってのに気分が沈んでいる。正直9月の頃よりも参ってるかもしれん。
というのもとにかく仕事が出来ない。
前々から自分には社会人向いてないと思っていたけれど、いざ他人からそう言われるとかなり精神的にクるものがあったよ。この先どうしようかなって。
社会人として当然といえる報連相がまともに出来ていなくて、この間社長から直々にその事を言われたよ。
あと自分で考えて意見しろ、とも。言われたことしか出来ないのは最底辺の人間だと。尤もだと思いました。



最底辺か…



いや、自分には周りの人のように円滑に社会に合わせて生きる事は出来ないと思っていたけれど、さっぱりなくらい合わないなって、今になって実感している。
まあ、この会社が合わないってだけなのかもしれないけれど、働く以上、他人と意思疎通は出来ないといけないし、組織に自分を合わせないといけない。それがまともに出来ない以上、労働そのものが出来ない、つまり生きられないと…絶望している。


かと言って仕事辞めるにももう年齢的にも後がないし…無理をするしか無い。
自分のだめなところを一つ一つ何とかしていくしか在るまい。


それが出来なければ…







先週から再び残業続きになっている。
納期までのスケジュールがキツキツなのにもかかわらず仕様が固まらず二転三転としていて、その度に対応に追われてるせいである。
もっと言えば他の人が10分で済むような仕事をうだうだと悩み続け、2時間3時間もかけてしまう自分の仕事の出来無さにある。
というよりもほぼそれだ。

仕事を続けていくほどに自分は仕事が出来ない事を自覚させられる。
複数降り掛かってきた作業に対して整理が付かず、どこから始めれば良いか分からずに時間ばかりが過ぎていき結局残業になってしまったり、予定が後伸ばしになてしまう。
まぁとにかく能力が無い。人並みには到底出来ない。

正直、向いていないと思うのだけれど、ここで身を退いてしまえば後がない。
というよりも人がカツカツなので退くことはとてもじゃないが自分のチキンハートでは不可能としか言いようがない。

仕方ないので続けるしかない。
ぶっ壊れるまで続けるしか無い。
さっさと幕切して欲しいと願いながら。














早く楽になりたいねぇ…。
どうやることやら。

月一更新日記。例によって近況三行。
  • 今月は残業5h以内。休出2日
  • 精神は落ち込みも無くぼちぼちと
  • 酒飲む量が増えた

以上。

毎日仕事行って帰宅後酒飲みながらネットでだらだら過ごす事の繰り返しなので特に書くことも無く。まぁ仕事のことを書いても良いのだけれども気が乗らず。こんな有り様だから更新ペースがだだ下がり。休日も一日中酒のんでだらだら過ごしてるだけだしね。


しかし来月に健診が控えてるのでそろそろ酒の量を減らさねば。最近は毎日ストロングな酎ハイを1Lは飲んでるうえ、ただでさえ座りっぱなしの仕事なのに出歩くことが減ってて不健康まっしぐら状態。なのでIngressも現状週一ペースからもっと増やしていこうと思う。


そんな具合です。おわり

久々。とりあえず近況三行で
  • 何とか辞めずに仕事が続いている
  • 9月の時間外70時間突破
  • …以上

半月ぶりの更新かと思いきや1ヶ月放置というね…

あれから落ち着きを取り戻し何とか辞めずに続けてるものの残業時間が増えに増え休日出勤もあって9月の時間外労働が70時間を越えた。しかも残業代が出ないというアレっぷり。とにかく毎日朝早く出勤して夜遅くに帰宅してるもんだから日記更新する気力も余裕も無かった。休日は寝て過ごしてばかりだし。


仕事の山場がまだまだあるから、引き続き残業続きかな。


上司が仕事人間だとこんなもんなんだろうな。前のバイト先もそうだったし…

正直、現状仕事に付いてこれてないというか、仕事が全くこなせてない状況。
この日記みたいに考えがまとまらなくて何言ってるか分からないし自分でも何言ってるか分からないというか。

とにかく現状は頭の中が一杯一杯で、仕事がまともに出来てない状況。

いっぱいいっぱいなので、は考えもまとまらないし、話も聞けないし、何をどうすればいいか整理がつかず、仕事がさっぱり進まず、周りに迷惑ばかりかけて残業時間が増えている。

今も頭のなかが整理付かないのでこうして書き殴ってる状態。とにかく吐き出したい。仕事終わって帰りの車の中で泣いた。

もう限界。食い物の味もしないし。



明日休日出勤して溜まってる仕事を終わらせてそれから来週社長に仕事辞めるか相談する予定。

はっきり言って今もうこの仕事続けるのは無理。

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